花粉症、アトピー等アレルギーにならない方法をアドバイスの中で、今アレルギーが急増、牛乳厳禁です!

花粉症、アトピー等アレルギーにならない方法をアドバイスの中で、

今アレルギーが急増、牛乳厳禁です!

牛乳がなくなるとアレルギーの50%以上はなくなると言われています。

を言いましたが以前ネットでこんな記事もありましたね

牛乳の飲み過ぎは健康に悪い?  

スウェーデンの研究では

牛乳をたくさん飲むと、骨が強くなり健康になる──そう医者たちは言うが、

英医学誌で発表されたスウェーデン人を対象とした調査では、

牛乳摂取量の多い人は、少ない人と比べて寿命が短く、

女性では骨折が増えるとの結果が示されたという。 

女性が股関節部を骨折する割合は、牛乳摂取量が多い人で1000人中42人、平均で同35人、

牛乳摂取量が少ない人で同31人だった。

ミケルソン氏は「1日3杯以上の牛乳を飲む女性は、

1日1杯未満の人と比べ、死亡率が90%高く、

股関節部の骨折が60%多く、

骨折全般では15%多かった」と述べている。

一方の男性では、死亡率の差は比較的小さかった。

10年間の死亡率は、1日3杯のグループで1000人中207人、

平均で同189人、

摂取量が少ない人で同182人だった。

骨折の割合では、牛乳の摂取量による違いはほとんどなかった。

また研究チームは、チーズやヨーグルトなどの発酵乳製品の摂取量が、

特に女性の間での死亡率と骨折頻度の低下と関連することも発見した。

推測される理由の一つとして、チーズと違い、

牛乳には糖類の一種「D-ガラクトース」が多く含まれていることが論文では指摘されている。

D-ガラクトースは動物実験により、老化を促進し、寿命を縮める物質であることが分かっている。

牛乳は確かにカルシウムが多いのですが、

骨を強く、硬くするにはマグネシウムをはじめとする栄養素が必要。

特にマグネシウムが不足すると、カルシウムが骨にしみ込まず、

筋肉や脳、血管にしみこみ動脈硬化の原因になり危険です。

とくに牛乳はマグネシウムが少ないので

35歳以降はカルシウムの取り過ぎに注意しなけれがなりません。

牛乳飲むなら豆乳がお勧めですね。

植物性でイソフラボンも取れますし。

また酵素たっぷりの麦緑素はマグネシウムがたっぷり含まれているので、

骨粗鬆症対策にもいいのではといわれています。

間違った情報は逆に健康には良くないのです。

牛乳・乳製品のメーカーはどんどん飲んでくださいと宣伝はします。

ヨーグルトも腸相を改善すると宣伝はしていますが、

ヨーグルトを飲んで腸相がよくなった話はないですね。

逆に死菌の乳酸菌FK-23菌や酵素たっぷりな麦緑素を飲んでいる方は検査でも

腸相がきれいと。また大腸の手術をと言われていた方も手術回避で喜ばれていました。

そして温活と和食ですね。発酵食品は腸内菌のバランスがよくなり免疫力がアップ。

むかしからの食事がいいんですよ。そしてお白湯習慣と40℃入浴習慣が。

今洋食習慣・妻体飲み物習慣・ヨーグルト習慣・シャワ-習慣で腸相は汚すは

体温低下で、免疫力ダウンでアレルギー他自分で病気を作っているんですね。

詳しくはモリタニ薬店へお気軽にご相談くださいね。

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