水毒症って!!水分の取りすぎは要注意!!
水毒症って!!水分の取りすぎは要注意!!
「冷たい飲み物・水分の飲みすぎ」がこんな病気を起こしている
糖尿病、高脂血症-燃焼が悪いから。
高血圧-塩分よりも水分が原因。
肝炎、黄疸、胆石-増量した胆汁が胆管からあふれ出る。
動悸、息切れ、頻脈、不整脈-血栓を溶かす特効食を。
異型狭心症。
胃下垂、胸やけ、肥満(水太り)。
痛みの病気(リウマチなど)-鎮痛剤・解熱剤はさらなる痛みの元凶。
めまい、耳鳴り(メニエル症候群)、自律神経失調症、更年期障害、
不定愁訴。近視、緑内障、涙のう炎、結膜炎。
むくみ(下腹が出る、二重あご)、水腫、腎炎、ネフローゼ、腎盂炎、膀胱炎、頻尿、乏尿。
神経質、不眠、ノイローゼ、うつ、てんかん(突然意識を失う)。アレルギー、アトピー、ヘルペス。
二日酔い(γ-GTPが高い)。水虫。ガン、膠原病 腎機能低下も同様に起こります。
応急対応は水はけを良くする漢方薬(苓桂朮甘湯)を。
こんな毎日で「水分過多」は治せる(温活が大切です・お白湯習慣・40℃の入浴習慣)
○余分な水分を排泄する食べ物選び
○朝食は胃腸に負担をかけない
○特効の飲み物
○下半身の血行をよくする運動
○下半身を温める入浴
○冷たい飲み物は自分で毒を飲むような物
○尿をどんどん出す温熱(温灸・三井温熱治療・銀盤足温浴・カイロ・湯たんぽ)
頭が痛い、めまいがする、目が疲れやすい、耳鳴りがする・・なぜ、「うつ」は増え続けるのか!?
なぜ、完治する人が少ないのか!このような不定愁訴、あなたの体調不良は首が原因です。
首の筋肉の治療で消えます。
「首の後ろの筋肉が異常に張っている」共通点、「首こり病(頚性神経筋症候群)」首の筋肉の治療を行うと改善。東洋医学的には、このような症状が出る時には督脈の陽気(エネルギー)の流れが悪くなっているので、
- 督脈(大椎、至陽、命門)
- 任脈の神けつ
- 耳に20分程温灸か三井温熱治療をします。
そして1等級三七人参で血液さらさら。
飲むなら、お白湯習慣が大切ですね!
水・冷たい飲み物=毒を飲むのと同じ!
活血(1等級三七人参)健脾(カキ肉エキス)補腎(鹿茸大補湯・仙寿健康丸)
腸相改善(酵素たっぷりな麦緑素・熱処理をした乳酸菌FK-23菌)
腸相悪は体温を下げて、免役低下でコロナ感染もしやすくなります。
自分の身体は自分で治しましょう。
いつも言っていますが、
食事が変われば体が変わる!
体が変われば心が変わる!!
店内でショウキ温灸の無料体験も出来ますよ。
詳しくはモリタニ薬店へお気軽にご相談くださいね、
モリタニ薬店HP http://moritani-drug.com/
健康相談問診表
