腸相を改善すると病気は治ると言いますが、その前に胃腸に行く前の口腔内ケアが大切です
腸相を改善すると病気は治ると言いますが、その前に胃腸に行く前の口腔内ケアが大切です
ハミガキやうがいだけではだめですよ。
「腸の健康を考える方はお口も大切に」
歯周病菌は胃酸では完全に死滅しないので、腸に届く可能性があります。
歯周病菌が腸内細菌叢にどのような悪影響を及ぼすか
歯周病の代表的な原因菌であるジンジバリス菌をマウスの口腔から投与したところ、
腸内細菌叢を大きく悪化させ、全身的な炎症を引き起こすことを明らかにされました。
この結果により、腸内細菌と全く異なる口腔内細菌が腸内細菌のバランスを崩すことがわかりました。これにより腸のバリア機能が低下し、そこから侵入した腸内悪玉細菌が血流を介して様々な臓器や
組織に軽微な炎症を持続させることが歯周病と全身疾患を結びつける有力なメカニズムとして示されました。口腔内の環境が腸内細菌叢に影響を与えることを初めて科学的に明らかにしたものです。
腸内環境を整えるためには口腔内細菌のバランスを整える必要があるのです。
病気にならないように腸内環境に気を付けている方でも口腔内にも原因があることはご存知ではない方が多いと思います。ぜひこの情報を役立てて頂ければ幸いです。
K12菌は人間の口腔内に存在する乳酸菌の一種で、健康な口腔内での主要な善玉菌です。
しかも口腔内に定着するだけなく、口腔内で天然ペプチド抗菌性物質を作り出し、
細菌叢のバランスを保つことが出来る唯一の善玉菌です。
豊富なエビデンスにより世界12カ国で特許も取得しており、歯周病菌を減らす働きが確認されています。お客様方の腸内環境を守るためにも、ぜひお薦めいたします。
歯科医院では歯周病治療に
保健治療では
プラーク除去とクリーニングですが歯周病は歯周病菌の感染症なので、
表面の汚れを取っても根こそぎ除菌しなければまた増え再発します。
保険外治療では(15-16万)
プラーク除去、歯周病菌を除き(抗生物質)→歯周ポケット内の除菌
→防草石として乳酸菌(口腔内を善玉菌で満たす)→細菌は取り付かない
☆プロバイオティクスK12 ご愛用者様の声☆
●ウイルス対策の予防の効果を実感 (兵庫県 40代 女性)
自分の歯周病と子供の虫歯予防のため「プロバイオティクスK12」を食べています。歯周病や虫歯以外にインフルエンザの予防ができると店員さんに聞いて冬の間は意識して食べていました。すると子供が通う学校のクラスがインフルエンザで学級閉鎖になったのですがうちの子供は休みの間遊び回っていました。その冬は家族のだれもインフルエンザにかかることなく過ごせました。
●むせることが無くなりました (兵庫県 70代 女性)
喉の不調で年中むせることに悩んでいました。「プロバイオティクスK12」が喉の不調に良いと聞きお休み前に1粒食べ始めました。始めてちょうどひと月になりますが、ほとんど咳がでなくなりました。とても気分が良いです。誤嚥性肺炎予防に。
●口だけでなく耳にも効果が! (大阪府 70代 女性)
中耳炎で困っていました。鼓膜再生手術を行いたいが、炎症がひどく手をつけられないといわれました。それと、最近自分でも判るほど口臭が強くなってきました。痰もよく出るようになりました。癌で亡くなった姉が病気になる前から口臭が出ていたのを思い出し不安な気持ちでした。
相談したお店で、口腔内免疫を高めれば大丈夫と励まされ、「プロバイオティクスK12」を食べ始めました。口臭が改善したのはもちろんですが、1本食べ終わる頃には、中耳炎の炎症も治まっていたのです!気がつけば痰も出なくなっており、「プロバイオティクスK12」さまさまです。
●痰がからまなくなりました (兵庫県 70代 男性) ※体験には個人差があります。
●歯茎が腫れなくなり入れ歯が痛くなくなりました (兵庫県 70代 女性)
活血(1等級三七人参)健脾(カキ肉エキス)補腎(鹿茸大補湯・仙寿健康丸)
腸相改善(酵素たっぷりな麦緑素・熱処理をした乳酸菌FK-23菌)
腸相悪は体温を下げて、免役低下でコロナ感染もしやすくなります。
自分の身体は自分で治しましょう。
いつも言っていますが、
食事が変われば体が変わる!
体が変われば心が変わる!!
