最近体調はいかがでしょうか?
最近体調はいかがでしょうか?
秋バテ? 秋バテは、
夏から秋にかけての気温差や自律神経の乱れによって引き起こされる体調不良のことを指します。主な症状には、倦怠感、食欲不振、めまい、集中力の低下などがあります。
これらの症状は、気温や気圧の変化に体が適応できず、ストレスがかかることから生じます。
〇入浴:
「夏場はシャワーで済ませていた人も、湯船にゆっくり浸かってリラックスしてください。
自律神経の乱れを整えたいときに効果的なのが入浴です。
入る時間は眠る2~3時間前が理想的。
温度はややぬるめにして、38~40℃のお湯に長めに浸かるといいでしょう」
〇寒暖差対策:
「残暑で仕事場ではまだエアコンを使ったり、朝夕は冷え込みを感じたりと、
気温の上げ下げが自律神経に悪影響を及ぼします。
自分で寒暖差を調節できるように、着脱しやすい上着やカーディガンを用意しましょう。
ハイソックスやひざ掛けも有効。
〇軽めの運動:
「運動不足や睡眠不足を解決するために、軽めの運動を習慣づけましょう。
お勧めしたいのは短時間のジョギング、やや長めのウォーキング、毎日一定量のストレッチ、
夜寝る前のマッサージなどです。
適度な運動は自律神経のバランスを整え、安眠をもたらします。
また、朝の散歩もオススメです。朝の散歩で太陽光を浴びると、体内時計が調整されるのに加え、幸せホルモンと呼ばれる脳内物質の『セロトニン』の合成が盛んになり、自律神経を整えてくれるのです」
〇水分補給:
「熱中症の危険が叫ばれていた夏場が過ぎると、水分補給の重要性を忘れがちです。
秋になっても、水分補給を怠ってはいけません。
お白湯習慣や温かい飲み物を摂るよう心がけましょう」
〇食事:
「タンパク質、ビタミン、ミネラルなどを積極的に摂りましょう。
秋に旬を迎える食材には、こうした栄養が多く含まれています。
梨やブドウなどの秋の果物、サンマ、鮭、サバ、キノコ類などを食べるといいでしょう。
また、腸の状態を改善する発酵食品も、秋バテ対策に有効です。
体を温めるショウガや香辛料、根菜類も欠かせません。
調理法はスープや煮込みのような温かいもの」
もちろん洋食ではなく和食への切り替え
健康になるにはごはんを食べよう!!
健康にはカタカナ食品→ひらがな食品を
健康のためにご飯を基本にした!!
食事をつくるには、昔はカタカナの
食品は食べていなかったわけですから、
カタカナの食品をひらがな・漢字の物に変えればいいのですよ。おふくろの味!!昔の食事!
それからいくつか気をつけて食べてもらいたい物があります
① 住んでいる土地の物を食べる。つまり地元の物を食べる(身土不二:身体と土地は2つに分けられない)職業がら夜遅くの食事をするなら食べないことが病気を作らない鉄則。
② 旬のものを食べる。その季節に出来るものを食べる
③そのまま食べる。日本の料理はなるべく手をかけない方が美味しくたべられる。
調味料もシンプルに塩・味噌・醤油・酢など限られた物で充分。ケチャップ
・ソース・マヨネーズなどカタカナの調味料は本来日本食には必要がない
④丸ごと食べる。全体を食べる、例大根も葉っぱも。
⑤和食を1口で30回とよく噛みましょう。
⑥40℃より低い食べ物・飲み物は控えましょう。
⑦おなか60%が満腹、食べ過ぎ、間食、別腹は病気の元。
※血液さらさらで病なし!!身体を温めると病気は治る!!
活血(1等級三七人参)健脾(カキ肉エキス)補腎(仙寿健康丸)
腸相改善(酵素たっぷりな麦緑素・熱処理をした乳酸菌FK-23菌)
腸相悪は体温を下げて、免役低下でコロナ等ウイルス感染もしやすくなります。
自分の身体は自分で治しましょう。
いつも言っていますが、
食事が変われば体が変わる!
体が変われば心が変わる!!
