健康食品で今飲んでいる薬が効きすぎたり効かなかったり、その飲み合わせが重大事故を招く
健康食品で今飲んでいる薬が効きすぎたり効かなかったり、その飲み合わせが重大事故を招く
「お茶で血圧が下がるなら薬を飲む前に試してみようか」
「健康食品でダイエットできるならそれがいちばん楽でしょう」
「食生活が不規則だからビタミンやミネラルで補うしかない」などと、
CMで洗脳して買わそうとするのが多いので要注意!!
健康食品はすっかりわれわれの生活に浸透している。
しかし、健康食品では機能性や安全性について何の保証もない健康食品が多く販売され、
90%以上が不健康食品と言われて多く販売されていて、
間違った飲み方や本物の健康食品でないもので、
健康被害の大半はこれらの製品で発生している。
どんな健康食品を使えばいいか、使いたければ自分で見分ける目が必要である。
また体質に合わせた健康食品でないと体質とは逆の物もあるので
逆効果になるものもあります。
もちろん漢方薬も。
化学医薬品は飲みすぎは副作用から薬が薬を呼び薬漬けになるので要注意。
それ以外に体温を下げたり副作用でストレスから免疫力が低下して
普段はかからないウイルス感染にも、治すつもりが別の病気を引き入れたりもします。
だから目先の対症療法で副作用から免疫力を落としますので要注意。
病気の元栓を閉める事が大切ですね。
お薦め本:
健康食品で死んではいけない 長村洋一著
血液さらさらで病なし!!身体を温めると病気は治る!!
活血(1等級三七人参)健脾(カキ肉エキス)補腎(仙寿健康丸)
腸相改善(酵素たっぷりな麦緑素・熱処理をした乳酸菌FK-23菌)
腸相悪は体温を下げて、免役低下でコロナ等ウイルス感染もしやすくなります。
自分の身体は自分で治しましょう。
いつも言っていますが、
食事が変われば体が変わる!
体が変われば心が変わる!!
