健康対策には毒(対症療法の化学医薬品)を入れず身体の毒を出す活血・健脾・補腎・温活・腸相改善で身体の毒を出しましょう。

健康対策には毒(対症療法の化学医薬品)を入れず身体の毒を出す

活血・健脾・補腎・温活・腸相改善で身体の毒を出しましょう。

その為には腸相改善が大切です。

対症療法の化学医薬品は腸を汚します。

またストレスや冷たい飲み物も腸相を汚します。

腸が汚れると体温が下がり代謝が落ちると免疫力が低下します。

だから食事は重要なんです。

洋食は腸相を汚し、和食は腸相を改善します。

病気の原因は血液の汚れと循環不良から起きります。

腸内細菌と健康な身体

美味しい作物を育てる事と健康な身体を作ることは似ています。

有機栽培の土の中には土壌微生物がたくさん棲んでいて、

植物にダニやカビを寄せ付けない有用物質などを造っています。

人間も小さな時から土いじりをしないと。

綺麗好きお母さんの子供にアレルギー疾患は多いんです。

健康な人のお腹の中も無数の有機微生物(腸内細菌)が棲み付いて私たちの健康を守っています。

腸内細菌のバランスが健康を守ります。

病状や病名で判断し治療するのが現代医学の考え方です。

しかし、原因を見つけて改善しないと、改善出来ない症状も多いのです。

多くの症状の原因は血液の汚れと血液の循環の悪さですね。

ではきれいな血液を作るにはどうしたらいいでしょう。

美味しい作物を育てるには、有機栽培の土の中には土壌微生物がたくさん棲んでいて有用物質を作り

美味しい作物になるのと同じで、腸内菌のバランスを調節するといいんですね。

そのカギは約1000種類100兆個の腸内細菌です。

主な善玉菌は、小腸の乳酸桿菌、乳酸球菌、酵母菌の3種類と、大腸のビフィズス菌です。

人間は歳とともに善玉菌が減少します。

40代後半を境に善玉菌が急激に減り腐敗菌が繁殖していきます。

特に60~70代になると一気に腐敗菌が増え、体内の有害物質がどんどん増えていきます。

それに伴い活性酸素が大発生し細胞を老化させ、免疫力も低下します。

さらに有害物質が血液に混じり全身に運ばれ、自然治癒力が低下します。

最近生きたまま腸まで届く乳酸菌と書いてある食品が出回っています。

しかし腸に届いた後のことは書いていません。

腸に届いても、定住菌との相性によって全部便として排出されます。

特に日本人は乳製品を分解させる酵素が赤ちゃんの時だけあり分解できずに腸にそのかすが溜まり

腸相を汚します。だから自分自身の赤ちゃんから棲み付いている乳酸桿菌、乳酸球菌、酵母菌、

ビフィズス菌を増やしてあげないと健康を維持することが難しいようです。

栄養は摂取量ではなく消化吸収される量なんです。

吸収されない成分は腸内で腐敗または発酵します。

腐敗すれば血液は汚れ、発酵すれば血液はきれいになります。

腸内発酵を促進させるためには洋食から和食の発酵食品を摂る事と、

温活で腸の働き(腸内環境)を良くすることが大切です。冷たい物は腸相を悪くします。

健康には食べたものが発酵するか、腐敗するかということが重要です、

発酵するものを食べ、腐敗するものをやめましょう。

食養生で血液を変えない限り身体は変わりません。

体調が悪いはちょうど身体がバケツと思ってください。

悪いのはバケツ満タンに汚れた水が入っているようなもの。

そこにいくら化学医薬品やサプリメントを飲むというのは、コップで水を入れてもあふれるだけで

こぼれるだけ。みなさんはそれをやっているんです。

ますます副作用で水は濁ってしまいます。

バケツの下から穴を開けて毒を抜かないとダメなんです。

便秘ならなおさらバケツの下の穴を塞ぐようなもので毒だしは出来ません。

どうしてもなら温めて出すコデール(旧ベントリン)を。そして40℃以下の飲み物は控えましょう。

ましてや冷たい飲み物グイグイ飲むと腸相はさらに悪くなります。

それが病気の元栓を閉める事なんです。

モリタニ薬店でアドバイスしているものはすべて毒出しです。

1等級三七人参、ショウキT-1、高純度活性スクアレン、酵素たっぷりな麦緑素、

熱処理をした乳酸菌FK-23菌、等はそれに当たります。

もちろん温活は必要不可欠ですね。

血液さらさらで病なし!!身体を温めると病気は治る!!

活血(1等級三七人参)健脾(カキ肉エキス)補腎(鹿茸大補湯・仙寿健康丸)

腸相改善(酵素たっぷりな麦緑素・熱処理をした乳酸菌FK-23菌)

腸相悪は体温を下げて、免役低下でコロナ感染もしやすくなります。

自分の身体は自分で治しましょう。

いつも言っていますが、

食事が変われば体が変わる!

体が変われば心が変わる!!

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