ラジオで朝ご飯にご飯派かパン派かとアンケートをとっていましたが
パン派は健康に悪いことを認識していませんね。
パンを食べる習慣になってからアレルギーが多発しています。
日本人は体質からカタカナ食品からひらがな食品にしないとますます新しい病気が出てくるんです。
パンを食べる習慣は戦争で負けてアメリカが小麦を輸入させるために学校給食にパンにしたため
パンを食べる習慣が小さいときから洗脳されたためですね。
なぜ悪いか?
昔戦争で広島や長崎に原爆を落とされましたが
周囲でも放射能汚染で苦しんでいますが、調査をすると軽症の方と重症の方に分かれています。
和食の方は軽症で、洋食の方は重症なぜなら
ご飯、味噌汁、漬物、発酵食品で腸内環境がよくて体温が高く免疫力が高い
パン、バター、コーヒー、ミルク、ヨーグルトで身体を冷やし腸相が汚れて体温が低くて免疫力が
低いからですね。
健康になるにはごはんを食べよう!!
健康にはカタカナ食品→ひらがな食品を
健康のためにご飯を基本にした!!
食事をつくるには、昔はカタカナの
食品は食べていなかったわけですから、
カタカナの食品をひらがな・漢字の物に変えればいいのですよ。おふくろの味!!昔の食事!
それからいくつか気をつけて食べてもらいたい物があります
① 住んでいる土地の物を食べる。つまり地元の物を食べる
(身土不二:身体と土地は2つに分けられない)職業がら夜遅くの食事をするなら食べないことが病気を作らない鉄則。 
②旬のものを食べる。その季節に出来るものを食べる 
③そのまま食べる。日本の料理はなるべく手をかけない方が美味しくたべられる。
調味料もシンプルに塩・味噌・醤油・酢など限られた物で充分。
ケチャップ・ソースなどカタカナの調味料は本来日本食には必要がない
④丸ごと食べる。全体を食べる、例大根も葉っぱも。
⑤和食を1口で30回とよく噛みましょう。
⑥40℃より低い食べ物・飲み物は控えましょう。
⑦おなか60%が満腹、食べ過ぎ、間食、別腹は病気の元。
※血液さらさらで病なし!!身体を温めると病気は治る!!
アレルギー対策でも
くしゃみ、鼻水、薄い痰(喘息)、湿疹(アトピー)は体内に余分な水分(水毒)が外に噴出してくる病気。また対症療法の抗ヒスタミン剤の常習で下からの排泄を悪くしてますます悪くしています。
またアトピーの人がなかなか治りにくいのは血液の汚れにあり、
そして対症療法のステロオドや抗ヒスタミン剤などで、体内の余分な水分や老廃物や有害物の
排泄反応辞退を抑え治りにくくしています。
よくお風呂で温まると鼻がらくになるでしよう。体内を温めて内臓の働きを良くするからですね。
ポイントは
1体を温める温熱食(陽性食品)を摂り体温を36.5℃以上にする
水分が少ない-日本酒、赤ワイン、紹興酒
産地が北の物-そば、塩シャケ
味が塩味-塩、醤油、メンタイコ、チリメンジャコ、佃煮、つけもの
動物性食品-赤身の肉、卵、魚、魚介類
植物性食品-根菜類、(ゴボウ、ニンジン、ネギ、タマネギ、ヤマイモ、や海藻類
硬さが硬い物-玄米、小豆、あんこ類、黒ゴマ
色は赤、黒、橙もの-赤ワイン、黒ビール、そば、和菓子、黒砂糖
2抗アレルギー食品
   ニラ、ニンニク、ネギ、タマネギなどアリウム属野菜
   酵素たっぷりな麦緑素(プログリーン)は腸相改善で体温を上げ抗アレルギーがあります
3主食は玄米がいいですが黒ゴマをたっぷり振りかけるのも良いです。
   また人参や玉ねぎの入ったチャーハンも
4生姜風呂、まんのう湯(ニンニク風呂)塩風呂、マグマオンセンなどでよく温める
5少食
※花粉症にならない方法をアドバイスいたします。
今アレルギーが急増、牛乳厳禁です!牛乳がなくなるとアレルギーの50%以上はなくなると言われています。それ以外に、アレルギーになりやすい食事のパターン。
3つありますが、簡単にいえば、「偏食と、栄養過多」です
1牛乳、卵、肉類、果物、菓子類、酒類、塩分、糖分、油っこいもの、
食品添加物の入った食品ばかり食べる。
2外食、ファーストフード、コンビニ、総菜屋で買って食べる。
ごはんやパンなどの主食を食べず、特定のおかずばかり。偏食ばかり×
3逆に主食ばかり食べておかずはいらないのも同様。
アレルギーになりにくい食事としては、二つあります。
① 和食で緑黄色野菜、海藻類、天然ビタミンなどをたくさんとる。
②食事を手抜きせず、栄養バランスのよい料理を食べる。
◎お母さんは妊娠したら、卵白、牛乳はやめる。生まれる子供の為。
★酵素たっぷりな麦緑素:毎食前に1包でアレルギー解消(体内浄化)!
何をしてもダメ・・を可能にした、デトックス(体内浄化)でアレルギー体質が改善。
花粉症・アトピー・喘息はインスタント缶ジュース(甘いもの)、油ものを控え活性酸素を除去で効果増大。
症状がひどい方は2包づつで。毎食前30分に酵素たっぷりな麦緑素を1本、
そしてお腹を温めていると1カ月で体温は1℃上がります。
そうするともうアレルギーの心配はいらなくなります。※低体温を解消すればアレルギーは治ります!!理想体温36.55~37.23℃体温アップには、
毎食前30分に酵素タップリな本物の青汁を1本を飲みます。
アレルギーはアレルゲンと戦わない。
アレルギー体質、涙、くしゃみ、鼻水、下痢、水溶性たん、湿疹、咳と
すべてが体内の余分な水分の排泄。
つまりアレルギーは余分な水分を持っている人=水毒が起こす病気です。ヘルペスも同様です。
食後紅茶に金時しょうがを入れ飲み、普段からお腹を温める(腹巻き等)としだいに腸相が改善して、
約1カ月で体温は1℃アップします。もちろん普段から体温より低い温度の飲み物は
控えましょう(夏場でも)。そして最低1日1回はお風呂でゆっくり温まり体温を
40℃までアップさせましょう。別の方法は※体を温めるにも方法があります。
入浴やショウキ温灸等も。服の上からの温灸するなら。
お風呂で汗が出るまで一般の入浴剤を使って温まるのと同等。
肌の上からショウキ温灸なら、温泉に行って温めるのとか、マグマオンセンを入れて入浴するのと同等。汗が出なかったら温まり方は不足しています。
骨まで注熱で体温を40℃以上にアップさせることが重要です。
そうすることで免疫力アップと血流の
改善が。特に体の痛みも冷えが原因。それなので鎮痛剤の使用はさらに体を冷やし、
さらに悪化の一途になり。自分で自分の首をしめるようなものになります。
それに気がつくことが自分で自分を治す事になります。
「効かす」と「治す」の違いがここではっきりしてくるのが、
こういう現代病で、根本治療が必要性のある代表的な疾患です。
酵素たっぷりな麦緑素を飲むのにショウキT-1タンポポ茶で飲むことと、
温灸(ショウキ温灸)でおへそを温めると効果大。
また乳酸菌(チサフェルナ・乳酸菌抽出物LFK)で女子力アップで有名な
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LFKは体内に吸収されアレルギーや炎症などを緩和する事が確認されています。
だから花粉の季節やアレルギーにお悩みの方にお勧めですね。
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