がん患者の心の状態と生存率(がんは治らないのではなく自分が治す)
ガンに対しして「前向き」「闘争的」に立ち向かったガン患者と、「絶望した」患者では生存率に
約五倍もの差があった。
「幸せはガンがくれた」の中には、すい臓癌で余命3週間の末期的ガン、何度も意識不明の方、息子さんが漢方薬と温熱療法と指圧で、4日後自力で立ち上がり、動かないとダメと鬼気迫る気迫で歩き始めた。次第に、次第に・・・体力は回復し、2ヶ月目に体重が増え始め、自然治癒力を刺激し、
免疫力を強化し、末期癌から立ち直った。
「ガンは治らない」と思うから治らない。当然ガンだけではない。
厚生労働省のガン担当技官ですら、「抗ガン剤は猛毒で『ガンは治せない』『抗ガン剤で殺される』のは
常識」「抗ガン剤は強烈な発ガン物質」で「投与すると他臓器にガンができる」という
また厚労省保険局の医療課長まで公開シンポジュウムの席で、「皆さんご存じないでしょうが、抗癌剤は、いくら使っても、使っても効かない。だから保険対象から外すべき」と公言。
日本のガン産業が年間に手に入れるガン利権は三三兆円医療費の半分、約十五兆円強。
国防費の約三倍。驚倒するカネが、製薬メーカーや病院、医者、そして政治屋やマスコミの懐を潤す。
あるガン患者の家族は憤激と。
そのとおりたんなる猛毒物質が「医薬品」のラベルを貼るだけで0.1g7万円の抗癌剤に化ける。
1gで70万円。1cc注射を打てば70万円、10ccなら700万円。医者も笑いが止まらない。
熱心に抗癌剤を打ちたがる訳です。(病院に行かずに「治す」ガン療法より)
いったん縮んだガン腫瘍も悪性化して5~8ヶ月で元の大きさに再増殖。271人の医師に自分自身に
抗がん剤を打つか?の質問に270人が断固ノー。
もはやガン三大療法(抗ガン剤・放射線・手術)は無力。
代替療法が勝ると、アメリカ政府も認めている。(1990年OTAリポート)
アメリカのガン患者の4~6割がサプリメントなど補完代替医療を試している。
もはや世界の流れ。笑い・食事・入浴・運動・呼吸・イメージで。
快適に過ごすと病気はガンは消えちゃうんだよ
(安保先生)安保先生はガンの原因は「悩みすぎ」「働き過ぎ」「薬の飲み過ぎ」と明確に言います。
注熱でガン・難病が治る(三井と女子先生)そして1食100円で病気にならない(幕内秀夫先生)
昔から難病・癌治療は湯治(自炊と1日3回の入浴とリラックスで数カ月で改善)
※血液さらさら・腸相改善チェック・体を温めると病気は治る。
1癌=悪性腫瘍の発生の予防方法、 
2癌=悪性腫瘍の手術後の移転再発防止の方法、
3末期癌=末期悪性腫瘍の治療方法 ご相談下さい。
癌(がん)=悪性腫瘍の考え方積聚→岩(しこり)
中医学では、悪性腫瘍が発生する原因は、気(元気・防衛力・免疫力・エネルギー)の流れや、
量の異常であると考えます。
そして出来てしまった癌細胞の塊(しこり)はお血=血液の滞ったものと想定されています。
これらの原因に対して最も有効であろうと思われる対処法は3種類。
① 体の中の気(元気・防衛力・免疫力・エネルギー)の不足を補って
(気を増やす)免疫細胞の活力を高め癌細胞と戦う力をつける方法。
② 気の流れの乱れを是正して身体全体に出来るだけ均等に免疫力が行き
渡るようにして癌細胞の発生を防ぐ方法。三井温熱で注熱と流れを。
③ 出来てしまった癌細胞の魂(しこり)を除く方法。
この三つの対策が考えられ、この三つの方法を同時にすることが一番強力だと考えています。
そのひとつは紅豆杉・紫イペ・アガリクス・冬虫夏草・乳酸菌FK-23菌、1等級三七人参・
高純度活性スクアレン。
まずガン細胞は分裂をしないと生きていけません。そして嫌酸素。
いくら免疫力を上げても、ガン細胞が倍々増えて行くようでは免疫力も倍々増やさなくてはなりません。
1対1ならともかく、1対10では太刀打ちできません。
だからガン細胞の分裂を阻止することが第一。
そのために紅豆杉を多く使います。分裂を阻止すると自然死するのです。
また39.5℃で死んでしまうので、身体に熱を入れます。
昔から湯治といって自炊で1日3回の入浴で体温を40℃にアップさせ死滅させるのと、
ストレス発散で自律神経のバランスを整えます。
今は各家庭にお風呂があるのでゆっくり入浴をして体温を40℃にアップ。
その時に紅豆杉を飲み、ガン細胞の分裂を阻止し、1等級三七人参や高純度活性スクアレンで血液をさらさらにして
がん細胞に酸素を送ると、ガン細胞は嫌酸素なのでダメージを与えられます。
もちろんお風呂以外に、ショウキ温灸、三井温熱等で注熱で体温を40℃に。
そしてなにより病気の方は腸相が全て悪腸相なので、酵素たっぷりな麦緑素や乳酸菌FK-23菌で腸相を改善することで、身体の免疫力がグンと上昇して身体を守ります。
このように自分で守らないとだれが守るのでしょうか?
現実お客様で、肺がん、胃癌・・・と言われ通常の治療を受けた方は、それまでは元気だったのが、
皆さん数カ月でお亡くなりになっています。
芸能人の方も治療に専念しますと言ってみなさんそうですね。
癌そのもので亡くなったのではなく、副作用ですね。
それと薬で免疫力がダウンして他の病気を併発したりで。
僕自身ならそんな治療は受けませんね。個人の受け入れ方ですけどね。
あなたならどちらを選びますか?
もちろんまず病気にならない対策が必要ですね。
血液さらさらで病なし、身体を温めると病気は治る。
また腸相を改善すると病気は治るといいます。
だけど終点に行くのに各駅停車で行くか、急行電車で行くか、特急電車で行くかわ、
食生活・生活習慣・温活をしているかしていないかで乗る電車が決まります。
健康で長生きをするには?ご相談くださいね。
寒い時はもちろんですが、年中温活(入浴、ショウキ温灸等)が大切です
お白湯習慣、朝起きたらお白湯を200ml飲んで、空の胃腸をシゲキしましょう。
もちろん1日中お白湯習慣(飲み物は温かい飲み物に)
40℃の入浴習慣で身体をリセットすることが大切です。
化学医薬品は化学医薬品を呼ぶ。薬が薬を呼び、薬漬けから身体を潰します。
詳しくはモリタニ薬店へお気軽にご相談くださいね。
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