子宮筋腫・子宮内膜症・子宮腺筋症でお困りの方に朗報!!

※体は冷え→発熱→ドロドロ血→血の滞り→血栓→癌・難病発生!

血液さらさらで病なしといいます。体温は、女性は低温期で36.5℃以上なくてはなりません。

あなたの体温は?

 え~35℃!早めの対策を!肩こり・頭痛・生理痛で鎮痛剤お飲みでは?

大体鎮痛剤常習者に多くなりますね。血液ドロドロだからですね。

また自分の手でおなかを触ってみてください。おなかが冷たいでしょう。

自分では温かいつもりの方が冷えていますよ。

もちろん身体全体が冷えている方はますますひどくするだけ。

子宮筋腫・リウマチ・神経痛になって当たり前。体を温め、

体を冷やさないために、

冷えの養生(体内浄化が必要)

1.むやみに水分・果物・糖分を過剰にとらないこと(たんぽぽ茶で利水・保温)

2.「茹でたり、煮たり、焼いたり」がおすすめ、油ものをひかえる(おふくろの味)

3.食べ過ぎると消化活動のために血液が胃腸に集まり、筋肉や臓器への血流が不足し、

体温が低下して冷えを招いてしまいます。果物の摂りすぎにも注意。熱いものを食べる:

3.下半身はしっかり厚着:

4.ハイヒール・サンダルは毎日履かない:冷えやすい履き物の代表です。

5.下着で体をしめつけない:ガードル・ボディスーツなど、

体を締めつける下着は血行を悪くするので要注意。

6.生理のときは靴下の重ね履き:

7.ミニスカートは女性が、一番冷やしてはいけない太ももとお尻を冷やすで、控えてください。

8.1日3回くらい靴下を履き替えると意外に効果があります (汗でぬれて冷えるため)

9.半身浴・足湯で血行を良くして体を温めましょう(三井温熱治療器・銀盤足温浴・温灸)

10.タバコは絶対やめましょう。なぜなら吸うことで血管を収縮させるのでますます大きくなります。

  もちろん家の中でタバコを吸う方がおられましたら、

       自身吸っていなくても家族や室内で吸う人がいると吸っているのと同じです。

        例えばよく見かけるのに、室外で吸っていても、3時間は入らないこと、

       そうでないとすぐに室内に入ることは、室内の人にもタバコを吸わせているのと同じなんです。

  家族の健康を考えるなら禁煙は常識です。家族を喫煙の害から守りましょう。

  それでも吸う人がいたらどうしようもないあほですわ。人間としての資格ありますか?

なぜなら外で吸っても外気を汚染させているのですよ。

東洋医学での治療

子宮筋腫の東洋医学での治療は、子宮内膜症の治療(子宮内膜症参照)と準じますが、

子宮筋腫の場合は、貧血が強い場合は、まず貧血を改善してからになります。

貧血を改善する漢方薬は、加味帰脾湯、補中益気湯、四物湯、十全大補湯、止血を目的に

田七人参(血行促進)、温清飲、黄連解毒湯などを用いることもあります。

特に1等級三七人参は血液のよろず屋と呼ばれ、血液の浄化、特に子宮筋腫は血液の滞りから

なので、コツコツ飲み、体を温めることが大切です。

漢方薬は一人一人のオーダーメイドです。

相談は無料ですので、御気軽に御相談ください。

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