なぜ日本人の体に悪い食べ物を食べようとするのでしょうか?

日本人の体質に合う食べ物は和食・ひらがな食品なんです。

洋食・カタカナ食品は体を冷やし、腸相を悪くするのです。

戦争に負けて、日本に自分の国の小麦等を入れるために、まず学校給食がパンとミルクしに、

小さいときから抵抗なく食べれるようにしたので、みなさんは簡単に洗脳されて、

パンをみんなが食べるようになったのです。

私はパンが嫌いで給食を断っていたくらいですから、今でも和食ですね。

たまにパンを食べると冷えるので胃腸の調子が悪くなります。

パンは、体は冷えるのです。

だから子宝相談の方にはパン食は子供が出来ないから和食にとアドバイスしております。

年々子宝相談が増えていますね。

もちろん生活習慣病の方にも洋食から和食に変えるようにアドバイスしております。

そんなことをしないで対症療法ばかりするから、薬が薬を呼び、

薬漬けで体はガタガタになってきます。

 

農林水産省は2日、2015年度の食料自給率(カロリーベース)が6年連続の39%だったと発表した。

 小麦は生産量が増えたが、コメは食生活の変化を背景に消費量の減少に歯止めがかからず、

自給率は横ばい傾向が続いた。

  生産額ベースでの自給率は、前年度より2ポイント上昇の66%。6年ぶりの改善だったが、

天候不順で一部の野菜が値上がりしたことや、子牛の頭数減を受けた畜産物の価格上昇が主因だった。

 食料自給率は、国内で消費する食料をどの程度国内生産で賄えるかを示す指標。

政府は25年度に45%へ引き上げる目標を掲げているが、長引く低下傾向を脱し切れていない。

  国民1人当たりの年間コメ消費量は前年度比1.7%減の54.6キロで、

1960年代の半分以下に落ち込んだ。反対に消費が伸びたのは1.9%増の30.7キロとなった肉類。

家畜のエサとなるトウモロコシなどを輸入に依存しているため、

この輸入分が国内の食料供給から差し引かれ、自給率を押し下げている。

 

悪食習慣・悪生活習慣・悪体を冷やす習慣をやめませんか?

昔はなかった、糖尿・痛風・結石・・・増えて当たり前ですね。

ますますいろいろな新しい病気・癌とうが増えるのは体に一番影響がある食事を

和食にすることが大切です。

そして温活が大切ですね。

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